オフィスのパーテーションの変更で雰囲気が大きく変わりました

仕切りで快適に仕事出来るようになった

社内にライバルが居るから視線が気になる見通しが良ければ良いわけではない仕切りで快適に仕事出来るようになったオフィスをパーテーションで区切ってプライバシー配慮に努めています

これは、ずいぶん前から自分達が上に主張していたことなので、これが受け入れられてよかったという気はしています。
それでもまだ不十分なところはありますが、あまりにも密閉した空間にしてしまうと、今度は個人が何をしているのか監視が出来なくなるという事もありますから、これらのバランスを取るという意味で、今のような感じがいいのかもしれません。
ですから、最近の仕事の環境について、かなり改善されていて良くなったという事は感じています。
日の当たりなども自分の席はいい感じになっていて、直接日が当たらないようになっていて、それでいて暗くもなく、明かる過ぎるという事もないので、快適に仕事をする事が出来る環境にはなりました。
ただし、かなりの頻度でレイアウトが変わるという事がありますから、すぐにまた別の所に移動するという事も考えられるわけですが、今回の移動の事で、上がある程度は自分達の意見を取り入れてくれるという姿勢を示したという事は評価できるという事も考えておいていいでしょう。
これまではなかなか動かないという事で不満もあったわけですが、少なくとも全否定で何もかも下の意見を聞かないという姿勢ではないという事はわかりました。
これで次から次に要求が通るという事ではないにしても、ある程度の妥当な要求は聞くだけの寛容性が今の上にあるという事は、喜ばしいことだといえるでしょう。

働きたくねえ〜🙄って毎日言ってるけど働きたくないわけじゃなく、会社に行きたくね〜んだ🙄🙄💦💦スーパー頑張って働くから、デスクにパーテーションつけて会話を全部✉️にしてほしい。つまり誰とも関わらず会話をしたくないのだ🙄

— りじゅ→ (@rijyu62) 2017年10月1日